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2020年11月25日水曜日

2020/11/25付 UFO手帖5.0通販開始


 筆者も寄稿しているSpファイル友の会の同人誌「UFO手帖5.0」の通販が開始されました。

今回は実際にあった事件を元にした映画「UFO—オヘアの未確認飛行物体」の特集となります。

価格は1,000円。こちらのサイトで販売中です。

【特別掲載】没後50年・「美しい星」を通じて見る三島由紀夫と空飛ぶ円盤

本稿は2017年発行の同人誌「UFO手帖 2」に寄稿したものだ。
今日2020年(令和2年)11月25日は、1970年に三島由紀夫が市ヶ谷駐屯地で自害してから50年目にあたるため、若干加筆修正をした上で特別に公開することにした。

三島由紀夫の円盤小説「美しい星」が今年(2017年)5月にリリー・フランキー主演で映画化されたので、原作について私見を披露してみたい。
思いっきりネタバレしてるので、あらかじめご容赦願いたい。

2019年12月1日日曜日

2019/12/1 UFO手帖4.0、ネット通販開始です

情報ソース:Spファイル友の会

筆者も寄稿している、平成最後で令和最初のUFO同人誌「UFO手帖」の今年の新刊がネット通販を開始しました。→販売ページ
日本であまり取り上げられない世界の片隅の事件や、その事件のさらにいくつもの片隅をつっついております。
筆者の「ブルーブックもつらいよ」はじめ、おなじみの連載も好調。
ぜひお買い求めください。

2019年11月15日金曜日

2019/11/15 新刊・UFO手帖4.0、今年も文学フリマ東京で売ります

情報ソース:第二十九回文学フリマ東京

筆者も寄稿している「UFO手帖」(Spファイル友の会)の新刊「UFO手帖4.0」が、今年も文学フリマ東京を皮切りに発売開始します。

今号の特集は「気になる! ——断片的なもののUFO学」として、UFOの世界の片隅にある見過ごされがちなアイテムを鵜の目鷹の目でつっついています。
ぜひ手に取ってお買い求めを。
通販についても始まり次第あらためてお伝えします。

第二十九回文学フリマ東京
11月24日日曜日 11:00〜17:00
東京流通センター第一展示場 ノ-36 (評論|その他)

2019年5月13日月曜日

Spファイル友の会「愉快な鯨」通販開始

情報ソース:Spファイル友の会通販ページ


平成最後/令和最初のオカルト同人 Spファイル友の会の秋月編集長(ハンドル名:ペンパル募集)による薄い本が先日刊行され、通販も始まった。
今回はハンドル名の元となった、手紙をくれる宇宙人ウンモ星人事件を紹介している。「愉快な鯨」というタイトルも、ウンモ星人ユミットからの手紙の朗読会を開いた場所の名前で、朗読会のグループ名にもなったということだ。
今回なんと、通し番号とともにウンモ中央政府を表すマークが実際に押印されるという手の入れよう。転売屋に買い占められる前に手に入れろ!m9(´∀`) ビシッ!

2019年4月8日月曜日

2019/4/7付 五島勉「ノストラダムスの予言が外れたことを子供達に謝りたい」

情報ソース:デイリースポーツ

かつて大ベストセラーになった「ノストラダムスの大予言」の著者、五島勉氏(89)が、7日に放送されたフジテレビの番組「Mr.・サンデー」の音声のみの取材に応じ、「子供達には謝りたい。子供が読むとは思っていなかった。真面目な子供たちは考えてご飯も食べられなくなったり。悩んだり。それは謝りたいと思う」と語った。
大人の読者に対しては、最初に出てくる1999年の部分しか読まず、最後に書かれた救いの部分(「環境汚染、エゴや戦争をやめれば人為的破滅は避けられる」などという章)を読んでくれないと残念がった。

同書は16世紀に実在したフランスの医師、占星術師ノストラダムスが残した予言集の解釈などについて書かれたもので、1973年に出版されると日本でベストセラーになり、その中の一節が「1999年7月に空から恐怖の大王がやってきて地球が破滅する」という予言だとして広まった。
ノストラダムスは解釈のしようによってどうとでも取れるような曖昧な書き方が多く、この一節も訳と解釈が諸説あるようだが、全文は一応以下のようなものである。(Wikipedia/恐怖の大王
1999年、7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモワの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。
素直に読めば人類破滅とはどこにも書かれていない。最後の一行も「その前後、火星(マルス)が平和に支配する」などという訳もあり、人類滅亡するとは読めない。
この予言を本気で信じて人生を悲観した人も多かったようだ。しかしまったく当たらず30年以上過ぎているのが真実だ。こうした終末思想は多くのカルト宗教に利用された。

なお、タイミングいいことに明日2019年4月9日夜9時から、NHK BSプレミアムで『アナザーストーリーズ「ノストラダムスの大予言~人類滅亡の狂騒曲~」が放送される。こちらもぜひ見たい。

——実は五島勉の本はまだ読んだことがないのであまりきちんとは書けなくて申し訳ないが、常識を逸脱したものっていうのはやっぱりインチキや勘違いなんだということはよくわかる。
時に常識を疑うことで新たな発見をすることもあるが、それは常識を否定したのではなく、常識を土台にした上で発想を変えたりして乗り越えたものだ。決して物理学の法則を逸脱したものでないことを頭に置いておかなければいけない。
今度古本屋で「ノストラダムスの大予言」をあらためて買って読んでみたい。

2018年12月29日土曜日

2018/12/29付 元CBA会員の本が出版される

情報ソース:ナチュラルスピリット(出版社)公式ページ

元CBA(宇宙友好協会)会員でUFO研究家の天宮清氏の著書「日本UFO研究史」が来年2019年1月20日に出版される模様だ。

日本最初期のUFO研究団体のひとつにして、後にカルト化して問題になったCBAの内実についてどのように語られるかは興味がある。

大災害が起きて宇宙人に救済してもらうため「リンゴ送れ、C」の合言葉で集結するはずであったが、当然その予言は外れたわけだ。その事についての総括なども個人的な書かれていないだろうか。

なお、大槻ケンヂと絶望少女達によるアニメ主題歌「林檎もぎれビーム!」はこの騒動をモチーフにした歌。

第1部 「真性UFO」とは何か、そして日本・海外での実例

第1章 CBA会員となった筆者が追い求めた「真性UFO」とは何か
第2章 筆者が「これは真性UFO」と判断する日本国内UFO事例20選
第3章 筆者が「これは真性UFO」と判断する海外UFO事例20選

第2部 海外のUFO研究史 ―「地球外仮説」「古代宇宙人来訪説」から「霊的世界からの干渉説」まで

第1章 キーホーの「地球外仮説」とオーベルト博士の「遠隔世界から」
第2章 ハイネック博士は様々な基準でUFOを分類した
第3章 フランスやスペインではどのように展開したか
第4章 旧ソ連―「UFO観測において大変優れた人々」による研究
第5章 英国の「クロップ・サークル」とブラジルのトリンダデ島事件
第6章 「コンドン委員会」と「古代宇宙人来訪説」

第3部 国内のUFO研究史―個性あふれる研究者たちと研究団体、そして研究の発展

第1章 空飛ぶ円盤の本が出版されるや、続々と研究団体が設立された
第2章 初期のUFO研究を支えた中心的人物たち
第3章 日本のUFO研究はどのように発展したか

第4部 CBA会員が語る「CBA内部で何が起きていたか」

第1章 CBAはどのようにつくられ、どんな活動をしていたか
第2章 松村雄亮自らがコンタクトし、「緊急事態」を告げられる
第3章 「トクナガ文書」と「1960年大変動」騒動
第4章 「原水爆は日本にもある」という情報から「H対策」採用へ
第5章 「ボード事件」と「リンゴ送れC」の真相
第6章 松村雄亮の「宇宙連合」とのコンタクトとCBAの古代研究
第7章 双眼鏡のみでの呼びかけ観測と子供たちとの「円盤観測」
第8章 ハヨピラ完成式典中に飛行物体が現れた!
第9章 21世紀になっても続けられるUFO調査

エピローグ―UFOとは宇宙を学ぶための窓

2018年12月21日金曜日

2018/12/15付 UFO手帖3.0、タコシェでも発売開始


筆者も寄稿している同人誌「UFO手帖3.0」が、中野ブロードウェイのタコシェでも発売を開始しました。
店頭販売およびオンライン販売です。
どうぞこの機会にお買い求めください。

2018年11月30日金曜日

2018/11/30 UFO手帖3.0通販開始

情報ソース:Spファイル友の会


筆者も寄稿しているUFO同人誌「UFO手帖 3.0」(Spファイル友の会)の通販が開始されました。以下のネットショップで購入することができます。

今回の特集は宇宙(そら)から来ないUFOとして、ETH(地球外起源仮説)以外のUFOを取り上げています。

通販ページ

紳士の社交場Spファイル友の会がお送りする、年に一度の大放出。
これに先駆けて販売された文学フリマでも売れ行きが良かったので、品切れになる前にぜひともお求めください。
筆者はまた「ブルーブックはつらいよ ルッペルト、ライトパターソン慕情」などの記事を寄せています。

2018年11月23日金曜日

2018/11/22付 新刊・UFO手帖3.0、週末の文学フリマから発売開始

情報ソース:Spファイル友の会


筆者(雅)も寄稿しているUFO同人誌「UFO手帖」の第3号が完成し、今週末25日(日)に開催される第二十七回文学フリマ東京(東京流通センター)を皮切りに発売を開始します。

今回は「宇宙(そら)から来ないUFO」を特集し、ETH(地球外起源説)以外のUFO(地球内部や海中に起源を持つとされる)をクローズアップします。

筆者は主に「UFOと音」、連載の「ブルーブックもつらいよ」を執筆しました。

また、UFO文化研究書として評価の高い「何かが空を飛んでいる」の著者、稲生平太郎こと横山茂雄氏が過去に近代ピラミッド協会の会誌に発表された記事を再掲しています。

内容や文学フリマ会場などについては上記の情報ソースサイトでご確認ください。
通販などが決まったらまたこちらで告知します。

2018年8月27日月曜日

2018/8/16付 パスカグーラ事件被験者が新たな告白

情報ソース:Clarion LedgerTHE SunTOCANA

2013年のカルヴィン・パーカー・ジュニア
Clarion Ledgerより(Photo: File/AP)

パーカー達をさらった不気味な宇宙人

1973年に起きたアメリカのパスカグーラ事件で宇宙人達に誘拐された内のカルヴィン・パーカー・ジュニアが、事件から45年たった今年、事件に関する書籍を出した。
カルヴィン・パーカー・ジュニアの新著
Amazonのサイトより
タイトルは「Pascagoula — The Closest Encounter, My Story」(パスカグーラ——最も近い遭遇、我が物語)である。

2018年1月20日土曜日

2018/1/20付 UFO手帖、文学フリマ京都で販売


今週末(…というかもう明日!)1月21日(日)に京都市勧業館みやこめっせで開催される「第2回文学フリマ京都」の「しまゆー文庫」さんのスペース(こ-12)にて、UFO手帖2.0を委託販売していただくことになりました。

しまゆー文庫さんの同人誌「心霊手帖」ともども、よろしくお願いします。
心霊手帖通販サイト
中野ブロードウェイのタコシェでも販売中

入場無料、時間は11:00~16:00とのことです。
詳しくは上記リンク先をご覧ください。

UFO手帖2.0の初版分は今回販売分でほぼ在庫切れになるようで、増刷も未定ですので、まだの方はお早めに。

2017年12月27日水曜日

2017/12/27付 UFO手帖2.0、冬コミで委託販売します

筆者も寄稿している同人誌「UFO手帖2.0」(Spファイル友の会)が、冬コミで委託販売されることになりました。

扱ってくれるのは、

12月31日 日曜日 東 "ナ"57a-57b「リテラテックス蒐集課&書肆盛林堂コミケ出張所」さん

とのことです。
販売される数もそんなに多くない見込みですので、ご希望の方はお早めに。
もしくは公式の通販、中野ブロードウェイの店タコシェをご利用ください。


2017/10/11付 朝日新聞・UFO伝説をたどって

先日来、朝日新聞夕刊に「UFO伝説をたどって」というコラムが連載されている。
メールアドレスを登録すると、無料で1日一本読めます。
執筆はいつもの皆神さん…ではなく、別の方。
タイトルからわかるとおり、甲府事件、介良事件も取り上げてます。
「真相はこう」とかではなく、かつてこんなことがあった…という感じの内容です。

【2017/12/27追記】
こちら、連載終了後にKindleで電子書籍化されました。
UFOに会いたかった 三島由紀夫から吉田類まで (朝日新聞デジタルSELECT)

2017年11月30日木曜日

2017/11/29付 UFO手帖2.0通販開始




ワタクシ雅も寄稿している「UFO手帖2.0」(Spファイル友の会)の通販が始まったので、お知らせします。

112ページだった創刊号に比べ、172ページと大幅にページ数が増え、内容も多岐にわたっています。
UFOと宇宙人の真偽の検証などという観点を超越し、主に文化的側面からUFOを切っています。
マンガや音楽について書いてる記事もあり、前号に比べてライトなUFO好きの方もずっと読みやすいと思います。写真とかも多いし。
自分は特に、春に映画化された三島由紀夫の「美しい星」の原作についての記事が自信作です。

「でもお高いんでしょう?」
「いえいえ、お値段は据え置きの1冊1000円(消費税込み)+送料です」
通販は→こちらから! 
また、中野ブロードウェイの→タコシェでも取り扱いを始めました。通販および、店頭でも売ってるはずです。

内容は以下。
赤字はワタクシの執筆があるところです。

2017年11月21日火曜日

2017/11/13付 UFO手帖第2号完成・文学フリマ東京で先行発売

筆者も寄稿しているUFO手帖の第2号(Spファイル友の会)が完成しました。
まずは11月23日木曜日(祝日)に開催される文学フリマ東京で先行発売されます。
おそらく1000円くらいかな?
出来たばっかりなんでまだ現物は見てないんですが、内容的にはかなり面白いです。
写真やイラストも増えてるんで、前号よりも読みやすいと思います。
そのうち通販のお知らせもします。

2017年8月25日金曜日

ASIOS新刊・UFO事件クロニクル

情報ソース:ASIOSブログ

ASIOS(超常現象の懐疑的調査のための会)の新刊、「UFO事件クロニクル」が彩図社から8月28日に発売されます。
320ページで2000円(税別)

今年は「空飛ぶ円盤70周年」の年なので、ケネス・アーノルド事件に端を発する歴史的なUFO事件の数々を都市を追って紹介、解説している模様です。
人物辞典、用語集、事件年表も付いています。

信ぴょう性が高いと評されるギル(ジル)神父事件、甲府事件などにどのような解説、推測があるのか興味津々。
NHKの超常ファイルでも紹介された介良事件の新証拠、筆者の好きなチェンニーナ事件、他ではなかなか語られない毛呂山事件なども。

早いところでは今日あたりから店頭に並んでいるかも? 買うのが楽しみです。



2017年5月23日火曜日

2017/5/23付 映画秘宝にUFO手帖の紹介記事

情報ソース:映画秘宝(洋泉社)

現在発売中の映画秘宝2017年7月号に、公開間近の「美しい星」の記事(橋本愛ちゃんと吉田大八監督のインタビュー)とともに、筆者も執筆した同人誌「UFO手帖 創刊号」(Spファイル友の会)の紹介記事がほんのちょっと載っています。
「未知との遭遇のラコーム博士のモデルがアラン・ハイネックであることは定説」と間違いもありますが(本当はUFO手帖に書かれているとおりジャック・ヴァレがモデル)、おおむねほめてもらっています。

ほかにはスパイダーマン、X-MEN、サモ・ハン・キンポーなどの記事が。

なお、今UFO手帖第2号の記事を執筆中です。自分の担当はその「美しい星」についてなので、原作を読み返したり、時系列にまとめたりしております。映画も見ます。
UFO手帖第2号は年末頃に出版予定です。

2017年1月18日水曜日

2017/1/13付 映画「美しい星」5月公開

情報ソース:映画「美しい星」公式サイト

以前もお知らせしたとおり、三島由紀夫のUFO小説が映画化され、5月より全国で公開される。
三島由紀夫は日本の初期のUFO研究団体である日本空飛ぶ円盤研究会にも参加していたことで知られる。
三島は戦後の閉塞感を憂い、人類からすると神のような存在になるであろう宇宙人に期待するところ大だったんじゃないだろうか。

原作では家族4人がそれぞれ太陽系の他の星から来た宇宙人だという意識に目覚めた設定。しかし木星人のはずの母親(中嶋朋子)が、映画では地球人のままという設定に変えられているようだ。
出演はリリー・フランキー、中嶋朋子、亀梨和也、橋本愛など。
映像を見る限り、時代設定も現代に移しているようだ。

原作は「三島由紀夫がUFO問題を斬る!」とかいう類ではなく、核兵器の問題に揺れる人類を、高度な文明を持つ異星人という高い視点から俯瞰するような内容である。
おそらく映画も現代の人類の諸問題を風刺するような内容ではないかと思う。


きっと興味深い映画になっていると思うので、ぜひ見に行きたい。
それまでに原作ももう一度読み直したい。

2017年1月3日火曜日

UFO手帖創刊号通販開始

オカルト同人誌最後の砦、Spファイル友の会の新刊「UFO手帖」の創刊号の通販が始まりました。
今号はハイネックと並ぶUFO界の大御所、ジャック・ヴァレについて特集しています。
そのほかのエッセイも、一般的なオカルト本の「いる/いない」というのとはまた違った切り口で書かれていて興味深いです。
私(雅)も今回初めて、プロジェクト・ブルーブックにファイルされている事件についてのエッセイを書かせてもらっています。
次号のためにもぜひお買い求めください。(・ω・)ノ
112ページ、価格1000円+送料。
詳細は以下をクリック。

特集 ジャック・ヴァレへのパスポート

ビブリオグラフィ
『マゴニアへのパスポート』の時代と方法
マゴニアへのパスポート拝見
ジャック・ヴァレを知るための5つのキーワード
マゴニア異聞——孤高の異端者ジャック・ヴァレ
私家版『マゴニアへのパスポート』を翻訳して

Rotation Essays

UFOと小説 第1回 高橋克彦—自らの物語に世界の解を求める男
UFOと音 第1回 デスモンド・レスリーが残した未来の音楽と二つの福音
UFOと漫画 第1回 『UFOおねえさん』全1巻
この円盤がすごい!1965年版
アダムスキーみたいな人たち エリザベス・クラーラー

Series Essays

古書探訪 第1回『明治大正昭和 大事件怪事件誌』
シリーズ超常読本へのいざない 第2回『写真のボーダーランド X線・心霊写真・念写』
乗り物とUFO 第1回『パンケーキからアブロカーまで』
死後の世界の世界 第1回『私はゴースト、地縛霊、レコーディング』

Oneshot Essays

バシャール講演会の思い出
達人と奇怪な逸話と
ブルーブックもつらいよ
田口ランディを読んで

寄稿者紹介
編集後記・原稿募集