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| Aatro LIVE:流れ星と星空 朝日新聞宇宙部より |
2023年2月14日火曜日
2023/2/13付 ハワイ上空の怪光線、中国の環境観測衛星のレーザーだった
2023年2月13日月曜日
2023/2/13 米軍、連日飛行物体を撃墜
2月10日/アラスカ
- 飛行高度:約12,000m
- 大きさ:小型車程度(4日の中国の気球よりはるかに小さいという)
- 人は乗っていない
- 操縦できる能力なし
- 形状:円筒形で銀色がかった灰色
2月11日/カナダ
- 撃墜日時:11日午後3時40分(日本時間12日5時40分)頃
- 撃墜場所:北西部ユーコン準州上空
- 飛行高度:約12,000m
- 大きさ:不明
- 形状:円筒形
I ordered the take down of an unidentified object that violated Canadian airspace. @NORADCommand shot down the object over the Yukon. Canadian and U.S. aircraft were scrambled, and a U.S. F-22 successfully fired at the object.
— Justin Trudeau (@JustinTrudeau) February 11, 2023
河野太郎元防衛大臣の見解
2月12日/アメリカ ヒューロン湖
- 撃墜日時:12日午後
- 飛行高度:約6,100m
- 大きさ:レーダー検知が難しいほど小さい
- 情報収集能力あり?
- 形状:八角形で糸状のもので吊られていた
- 積載物:なし
What’s going on in #Michigan #Lakehuron #lakemichigan pic.twitter.com/Kxm8nlpr2a
— SalehTrades (@SalehTrades_) February 12, 2023
【#謎の飛行物体 3日連続で“撃墜”】
— 報道ステーション+土日ステ (@hst_tvasahi) February 13, 2023
現地時間12日、米国・カナダ国境のヒューロン湖上空で飛行物体を米軍戦闘機が #撃墜。北米上空での“撃墜”は、2月に入り4回目
NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)
バンハーク司令官
「サウスカロライナ州沖のものは中国の偵察気球だが、それ以外は浮き方で区別できず」 pic.twitter.com/AiXPpbREGW
気球ではなく物体?
宇宙人関連の兆候なし
2月12日/中国でも飛行物体撃墜準備?
さながらUFOフラップ?
2023年2月7日火曜日
2023/2/7 アメリカが気球撃墜、中国との外交問題に
気球撃墜
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| 米軍がU-2偵察機から撮影した中国の気球(米国防総省公開) Gigazineより |
The last seconds of the #spyballoon pic.twitter.com/36ZhTXmR4o
— ufoofinterest.org (@ufoofinterest) February 4, 2023
高度18kmの成層圏で本体を壊さずバルーン下部を射抜いているのが凄い. 飛行ルートが米国核施設上空だった事から「単に偵察写真を撮影していたのではなく、核兵器やレーダー、ソナーなどからの信号を収集していた」と推測されている. 回収して暴かれるだろう. 日本上空のバルーンも撃墜すべきだった. pic.twitter.com/DmURkr4YCN
— Abe Shinsuke 阿部新之助 (@AvellSky) February 6, 2023
【撃墜した中国の気球を回収する様子】
📍ATLANTIC OCEAN - @USNavy Sailors assigned to Explosive Ordnance Disposal Group 2 recover a high-altitude surveillance balloon off the coast of Myrtle Beach, South Carolina, Feb. 5, 2023. pic.twitter.com/QwjSFQEw1b
— U.S. Fleet Forces (@USFleetForces) February 7, 2023
中国側が抗議
中南米でも
2022年12月31日土曜日
2022/12/30 日本の広範囲で見られた怪光は韓国のロケット
<謎の光>
— ウェザーニュース (@wni_jp) December 30, 2022
今日12月30日(金)の18時すぎ、関東から九州にかけての広範囲で夜空に発光現象が目撃されました。
これは韓国が打ち上げたロケットの排気や、それがもととなってできた夜光雲の一種と考えられ、成層圏よりも高い所で日光に照らされて明るく見えた可能性があります。https://t.co/XKQ9Hl0jls pic.twitter.com/YnPNvRhqOX
2021年5月8日土曜日
2021/5/8 中国の大型ロケット、明日大気圏突入か
5月9日追記 インド沖の海上に落下か
2019年9月18日水曜日
2019/9/3付 中国が月面でゼリー状の物質を発見?
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| 玉兎2号が着陸しているフォン・カルマン・クレーターの位置 地球からは直接見えない月の裏側である。 Googleマップより |
玉兎2号は月の裏側、フォン・カルマン・クレーターに着陸しており、7月28日、太陽熱によるオーバーヒートを避けるための休眠期間に入ろうとしていたところ、パノラマ映像上のクレーター中心部にゼリー状の物質を発見した。形も色も周囲の土とは全く異なり、それが何かは特定できなかった。
玉兎2号はミッションを変更してクレーターに近づき、この物質の調査をしているというが、中国の科学者からはいまだゼリー状の物質の写真も公開されていない。
外部の研究者によれば、隕石の衝突により溶けたガラスの可能性があるという。
アポロ17号も変わった土壌を発見している
——ゼリー状というから押してみてぷにぷにを確認したのかと思いきや、そうではなくあくまで見た目がゼリーっぽいということのようだ。中国は早く写真を公開してほしい。
アポロ17号のオレンジ色の土壌というのも、周囲の土よりは赤いけど、明らかにオレンジ!って感じでもないね。(サイトによっては彩度が強調されたものもあるが)
中国が発見したものがどれだけわかりやすいゼリー状の物質なのか気になる。
2019年5月13日月曜日
ケネス・アーノルド事件後の日本の新聞報道
1947年6月24日のケネス・アーノルド事件から空飛ぶ円盤=UFOの話題が起こったことはよく知られているが、日本での報道がどうだったのか、図書館に行って調べてみた。
朝日、産経、下野の各新聞があったが、縮刷版で簡単に調べられるのは朝日だけだったので、時間の都合もあって今回はこれだけ。
当時の朝日新聞は終戦後で紙不足だったためなのか、表裏の一枚ものだったようだ。
初めて空飛ぶ円盤の記事が出てきたのは、アーノルド事件の翌月7月8日になってからと遅かった。縮刷版の目次にも「空飛ぶ円盤」の項目が作られるほど、この月は円盤記事が多かった。(5件)
しかしアーノルド事件自体は報じられていない。他の新聞を調べたら載っているだろうか?
逆に8月以降になると目次には円盤の文字は見つからず、急速に関心が薄れていた感がある。
1947年(昭和22年)7月8日火曜日
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| 1947年(昭和22年)7月8日 朝日新聞朝刊 |
2019年1月17日木曜日
2019/1/11付 中国の嫦娥4号の月面着陸映像
——大きさの比較対象がないのでどれくらいの高度にあるのかわからないまま、グングン地表に近づいている。
2019年1月4日金曜日
2019/1/3付 中国の嫦娥4号が月の裏側に着陸
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| 送られてきた月裏側の画像 新華社より |
場所は南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーター。
月は常に地球に同じ側を向けており、月の裏側に行くと地球と通信が取れなくなるため、電波を中継するための衛星、鵲橋(じゃっきょう/Queqiao)も周回させている。
——先代の嫦娥3号の撮影した写真(場所は月の前側)には横に倒したモノリスのように見える物体が写っていて話題になった。今回もまた奇妙な写真が撮られるだろうか。
日本がもたもたと失われた20年を過ごしている間に、中国の宇宙開発がめざましい。
アメリカもそうなんだろうが、宇宙での覇権を狙っているであろうことが感じられてちょっと嫌だ。宇宙には人類の愚かないさかいを持って行って欲しくない。
2018年4月27日金曜日
2018/4/27付 中国の夜空に怪光が!
30分ほど前から、北京や河南省、山西省などの広範囲で不明飛行物体の目撃情報が相次いでいる— 中国住み (@livein_china) 2018年4月27日
ナニコレ pic.twitter.com/7ZPFcIAj4v
2018年4月2日月曜日
2018/4/2付 天宮1号、大気圏再突入で燃え尽きる
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| 天宮1号の軌道と再突入場所 AEROSPACEより |
再突入場所はチリ沖の南太平洋上空で、破片も南太平洋に落下したと思われる。
——海上だったので、再突入の際の映像のようなものが上がってくるのは期待薄かもしれない。
2018年4月1日日曜日
2018/4/1付 いよいよ明日、天宮1号大気圏突入か
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| 地上から撮影された天宮1号 ESAツイッターより |
落下予定範囲
落下予定は天宮1号の周回軌道である北緯43度〜南緯43度のいずれかの範囲。ほとんどが燃え尽きると見られ、一部が地表に達するかもしれないが人を直撃するような確率は極めて低いという。
- ヨーロッパ宇宙機関(ESA)
- 日本時間2日午前8時25分
- 世界標準時1日午後11時25分
- 前後10時間
- 米エアロスペース社
- 日本時間2日午前9時20分
- 世界標準時2日午前0時20分
- 前後7時間
- 伊SATFLARE
- 日本時間2日午前5時15分
- 世界標準時1日午後8時15分
- 前後12時間
筆者の住む栃木県宇都宮市で天宮1号が地平線上に姿を表すのは、
- 2日午前2時52分過ぎ(最大高度20度程度で火星、土星のすぐ上)
- 午前4時25分過ぎ(最大高度20度程度で、西から出て北を通って北東に沈む)
- 5時57分過ぎ(最大高度10度程度で、北西から出て北を通って北北東に沈む)
- 7時29分過ぎ(最大高度20度程度、北西から出て北を通って東に沈む)
- 9時1分過ぎ(最大高度20度程度、西から出て南を通り南東に沈む)
その後になると4月3日の午前2時15分過ぎになりそうだが、それまでには突入して燃え尽きていると思われる。(いずれもステラナビゲータによるシミュレーション)
もし見られるとするなら日光を反射しそうな4時台のパスか? 7時のパスなら朝日の中を通過するのが見えないものか。いずれにせよ高度(仰角)が低いということは真上を通過するわけではないので、望遠鏡などを使えば見える程度かもしれない。
2018年3月27日火曜日
2018/3/27付 明日以降、落下予定の天宮1号、日本上空通過
制御を失って数日のうちに地球に落下予定の中国の宇宙実験室・天宮1号(てんぐう、Tiangon 1)が、28日、29日の早朝に日本上空を通過し、観測できる見込みだ。
お知らせ:地球に落下予定の中国の『天宮1号』が日本上空を通過予定:南の空を西から東へと動いていきます。1等から2等級なので明るいです。3月28日早朝5時22分ー5時27分、3月29日は早朝4時59分ー5時1分。数分の誤差があるかも。早起きして眺めては? (私はポルトガルなので見えませんが)。— 渡部潤一 (@cometwatanabe) 2018年3月27日
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| 栃木県宇都宮市から見た、3月28日朝5時26分47秒の位置 ステラナビゲータ10でシミュレート |
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| 同じく3月29日朝5時1分53秒の位置 |
重さは8.5トン、全長10.4mあるが、落下時には機体のほとんどが燃え尽きてしまうと見られる。一部が地表(海上含む)に到達するかもしれないが、人間や建物への被害はほとんどないと思われる。
破片の落下する範囲は北緯42度7分〜南緯42度7分の間だという。
遅いシャッターで軌跡を写すもよし、望遠鏡で姿をとらえるもよしだ。
できれば大気圏突入して派手に燃え尽きるシーンが写せると楽しいが、そうもいかないか。
燃え尽きる時に人の住む夜空を通過したら、UFOと誤認する人も出る?
なお、天宮の読みは日本語のWikipediaなどでも「てんぐう」と「てんきゅう」で表記が揺れている。NHKのニュースでは「てんきゅう」だった。中国語なので訳し方次第ということもあり、UFO事件簿では英字スペルのTiangonから「てんぐう」としている。
追記:28日朝は空が明るすぎて、肉眼ではまったく確認できなかった。
2018年2月24日土曜日
2018/2/20付 嫦娥3号の月面画像にモノリス?!
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| 物体の拡大 惑星協会サイトより |
これを映画「2001年宇宙の旅」に出てくる石板のモノリスのようだという人もいるようだ。
2017年11月25日土曜日
2017/11/24付 中川翔子さん、香港でUFO撮影!?
— 中川翔子🍉🐈🌙🍫🍇🎮 (@shoko55mmts) 2017年11月24日
しょこたんことタレントの中川翔子さんが、11月24日に日帰りで行った香港で 、空に浮かぶ複数の白い物体を目撃し、映像に収め、ツイートした。
最大4機になったとツイートしているが、映像を見る限りは3機までである。
2017年9月7日木曜日
中国で撮影されたアダムスキー型UFO?
China
中国で売られていた謎の写真
群馬県に住むKさんが、父親の古いアルバムを整理していて発見したもの。1941年か1942年頃の中国河北省か山東省ではないかと言われている。Kさんの父親が、中国で売られていた珍しい写真を日本に持ち帰ってきたそうである。
いわゆるアダムスキー型UFOに見える。
路上右寄りの人がUFOを指差しているように見えるため、UFOに気付いていると言われるが…?
2017年3月2日木曜日
2017/3/1付 北朝鮮から? 不審バルーンが相次ぎ見つかる
2016年9月24日土曜日
2016/9/21付 中国の宇宙ステーション来年落下予定
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| 人民網より |
中国当局では、大気圏突入時にほとんどが燃えてなくなるというが、宇宙物理学者のジョナサン・マクダウェル教授は天宮1号のエンジンが大きいために完全に燃え尽きることはないと語る。制御不能のため、落下地点の予測もできない。
現在も天宮1号の制御回復に努めているという。
——この天宮1号、ツイッターで上空通過予定が知らされるため、筆者(雅)も実際に双眼鏡を使って見たことがある。といっても一度だけだが。
空を小さな光点が線香花火のような火花を出しながら通過していて、とてもきれいだった。
きれいではあったが、今思えば空気のないところでなんで火花なんて出していたんだろうか? もしかしたら高度が低くなって大気との摩擦のせいだったんだろうか?
ツイッターのお知らせでは肉眼でも見えるように言っているのだが、この時以外はいくら探しても見えることはなかった。
…と、ここまで書いてきたが、もしかしたら熱帯降雨観測衛星(TRMM)の方だったかもしれない。不正確でスマン。
いずれにせよ、火花を出す人工衛星を見たのは今のところあれきりである。
いつどこに落ちるかわからないようなので、みなさんお気をつけて。
2015年12月13日日曜日
2010年8月3日火曜日
2010/8/3 中国の研究家が「2年以内に大きなUFOが飛来」
中国各地でUFOが頻繁に目撃される中(その多くは誤認の疑いが高いが)、中国科学院の研究者によれば「大きなUFOが2年以内に地球に飛来するだろう」という。
その研究者によれば、西暦の末尾が1、2、7の年にUFOが頻繁に目撃されているため、今後2年の間に大きなUFOが目撃されるだろうと予想している。
















