2017/10/19付 小惑星エロス表面に奇妙な地形?

情報ソース:TOCANAUFO SIGHTING DAILYNASAジェット推進研究所フォトジャーナル(PIA02905)

NASA JPL掲載の画像
問題箇所の拡大
NASAの探査機が撮影した小惑星エロス表面の写真に、奇妙な物体が写っていたようだ。
問題の画像は実際にNASAのジェット推進研究所のサイトで公開されており、2000年5月1日に探査機NEARシューメーカーから低軌道で撮影されたものだ。
たしかに「四角い箱から棒のようなものが出ている」ように見えるものが映っている。

探査機は地形図作成終了後にエロスに軟着陸したが、それは2001年2月12日なので、分離した着陸機の姿などを写したものでもなさそうだ。(そもそも着陸は当初のミッションになかったので、分離する着陸機はなかった)
小惑星エロス
Wikipediaから
エロスは火星の軌道の内側を周回する小惑星だ。形は円形ではなく、小さい箇所でも10km程度、大きい箇所だと34kmほどある。

——たしかに周囲の地表と比べ、一見奇妙に見えることは確かだ。
ただし物体は小さくしか映っていないので、拡大するとピクセルが見えてるほどだ。つまり多少いびつな物体でもピクセルに吸収されてまっすぐなエッジに映りやすいのだ。
右に伸びた影を見てもいびつな形であることがうかがえる。
起伏はあってもなめらかな周囲と比べると違和感はあるが、イレギュラー的に飛び出した岩がピクセルに吸収されて、四角い箱のようなものに見えているのではないかと推測する。

新着情報

旧サイトから移転作業中です。旧サイトと合わせて利用ください。
    • 当サイト公式iPhoneアプリ第3弾「わたしは宇宙人を見た」ver1.2になって一部の宇宙人がしゃべったりするようになりました。

2017/10/10付 ロズウェル事件の宇宙人が搬送された時の映像!?

情報ソース:TOCANA、YouTube



1947年のロズウェル事件で墜落したUFOから回収された宇宙人が、エリア51に搬送される際に撮影されたとされる映像が公開された。YouTubeのUFO研究チャンネルUFO Todayが公開したもの。
「おそらくエリア51で解剖される前の映像だろう」とのこと。

——ロズウェル事件の宇宙人はライトパターソン空軍基地に連れて行かれたって、宇宙人解剖フィルムのレイ・サンティリが言ってたんじゃなかったっけ? というのは置いておいて😏、撮影が不自然に超絶ヘタクソだ。
解剖フィルムもそうだが、こんな人類史上始まって以来の重大イベントかつ、軍の極秘任務であるものを、軍属のカメラマンが素人以下の写し方をするはずがない。

2017/10/3付 月面を横切るUFO群!?

情報ソース:TOCANAUFO SIGHTING HOTSPOT


アマチュア天文家のビル・ブライソン氏が月面を通過する大量のUFOを映像に撮影したという。
映像には、月面らしきものの前を小さな黒い物体がいくつも右から左へと移動しているのが映っている。
ブライソン氏は、月面にピントを合わせているから、望遠鏡から5000フィート(約1.5km)以内の物体はピントから外れるため、コウモリや虫ではないとも言っている。

2017/10/2付 本物の宇宙人解剖フィルムがあると制作者が証言!?

情報ソース:TOCANAExpress

1995年に公開されて世界的に話題を呼んだ「宇宙人解剖フィルム」だが、その制作者で2006年に「あれは作り物だった」と告白していたレイ・サンティリ(Ray Santilli/58)氏が、「あれは本物のフィルムをもとに作り直したものだ」と証言しているという。

オリジナルフィルムはアメリカのフロリダ州のカメラマンから入手したというが、フェイクフィルムを作ったメンバー全員が知っているわけではないという。

フェイクフィルムで医師役を演じたガレス・ワトソン氏は、サンティリ氏にオリジナルフィルムのコピービデオを見せられ、本物だという印象だったという。
一方、同フィルムに携わったスパイロス・メラリス氏は、オリジナルフィルムは存在しないと断言している。

サンティリ氏は、メラリス氏が2006年のインタビューで「オリジナルフィルムが存在していて自分も見た」と証言していたのに意見を変えたのはわからないと困惑の模様。

——サンティリは以前からオリジナルフィルムがあると言っているが、それならばさっさと公開すればいいだけの話だ。もっともそのフィルム自体、本物かどうかはともかくだが。
それをしないうちは何を言っても説得力はないし、そもそもロズウェル事件自体、墜落したUFOと宇宙人の遺体を回収したというまともな証拠がないのだから。

2017/9/5付 元米空軍職員、基地の地下に生きた宇宙人と証言

情報ソース:TOCANAThe SunMail Online

証言者シマンスキー氏
The Sunより
米空軍に39年間エンジニアとして務めたレイモンド・シマンスキー(Raymond Szymanski)氏が、オハイオ州のライトパターソン空軍基地の地下に生きた宇宙人がいると証言した。

2017/11/16付 チャネラー、脱税で逮捕

情報ソース:NHK NEWS WEB

見えない存在と交信するチャネリングの能力があるとして各地でセミナーを開いている講師が、参加者から集めた料金などの1億3000万円あまりの所得を隠したとして東京国税局から所得税法違反の疑いで告発された。
告発されたチャネラーは千葉県市川市の山本千春氏(48)。
山本氏は「千」という名前で著書もあり、セミナーや個別の相談の謝礼などの所得の一部を申告せず、所得を少なく見せていたという。おととしまでの3年間に1億3200万円あまりの所得を隠し、4800蔓延を脱税していたという。
山本氏の著書のプロフィールには「幼少の頃より、見えない世界とのコンタクトやUFO目撃などの体験を多く持つ」などと書かれている。