2016/7/7付 NASAの長官、宇宙人の存在を信じる

情報ソース:スプートニク

NASA(アメリカ航空宇宙局)のボールデン長官(Charles Bolden)が、「他の惑星に生命が存在する可能性は高く、人類がある時、地球外で未知の生命体を発見すると心から信じている」と述べた。
UFOと宇宙人が隠されているというエリア51については、「軍事基地であり、過去も今も宇宙人がいたことはない」と述べた。

——地球外の生命体(知的なそれとも言っていないようだ)の存在を信じ、エリア51についてもUFO、宇宙人との関連を否定する、至極当たり前の内容だ。

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